TREK FX7.5
PLANET WAVES NS Mini Headstock Tuner PW-CT-12 とSEIKOクリップオンチューナーSTX1S
ギターのチューナー(クリップ式)はセイコー製品を愛用してますが、もう一つクリップチューナー欲しくなりました。
練習会場へ持参するギターにチューナーを付け忘れることが多くなったためです。
(要するに老化現象で物忘れが進んだ!?)
セイコーのSTX1Sはエレキにはあまり似合わないのもあったですが・・・・。
それで、PLANETWAVESのPW-CT-12をアマゾンで購入しました。雑誌(ギタマガ)の広告で前から気になっていたヤツです。エレキのヘッドの裏側に小さな本体がクリップされるため、(正面からは見えにくくて)チューナーが目立たないのでグッドです。

ストラトのヘッドにクランプで挟み込む操作で少し迷いましたが、一回やれば誰でも慣れそうです。
トーンの表示の視認性は悪くないしチューニングの感度も妥当。
良い買い物できたと思ったのですが、不安な点もありました。
チューナーを付けたままギターをスタンドに置くと、ネックを支える部分がクランプと干渉する場合あります。結果、クランプとヘッド裏で摩擦が起こるので、フェンダーU.S.A.などのブランドロゴがデカールのものは剥がれる可能性ありそうです。
デカールの位置もギターによって個体差あるので、クランプの取り付け位置には気を使いそうです。

練習会場へ持参するギターにチューナーを付け忘れることが多くなったためです。
(要するに老化現象で物忘れが進んだ!?)
セイコーのSTX1Sはエレキにはあまり似合わないのもあったですが・・・・。
それで、PLANETWAVESのPW-CT-12をアマゾンで購入しました。雑誌(ギタマガ)の広告で前から気になっていたヤツです。エレキのヘッドの裏側に小さな本体がクリップされるため、(正面からは見えにくくて)チューナーが目立たないのでグッドです。

ストラトのヘッドにクランプで挟み込む操作で少し迷いましたが、一回やれば誰でも慣れそうです。
トーンの表示の視認性は悪くないしチューニングの感度も妥当。
良い買い物できたと思ったのですが、不安な点もありました。
チューナーを付けたままギターをスタンドに置くと、ネックを支える部分がクランプと干渉する場合あります。結果、クランプとヘッド裏で摩擦が起こるので、フェンダーU.S.A.などのブランドロゴがデカールのものは剥がれる可能性ありそうです。
デカールの位置もギターによって個体差あるので、クランプの取り付け位置には気を使いそうです。
浜松シティマラソン
Madone4.5 あらたまの湯
浜松シティマラソンに家族が参加しますが、トレーニング不足らしく、練習がてら、急遽、浜北アラタマの湯まで走ると言い出しました。(自宅から往復すれば仮想ハーフマラソンになるらしい。)
私もお風呂入りたく、付き合うことに。でも走るのは無理なので、チャリで行ってきました。
先日、ゲットしたチャリのポジション設定するのに丁度良い機会となりました。
連れは先行して走りだし、15分後に私もチャリで出発。サドルを高めにしてスタートしましたがニキロほど走ったところで違和感に耐え切れずサドルをチョイ上げ。(16ミリの六角レンチを携行してます。)
まだ慣れないドロップハンドルは中間ポジションで走行しましたが、シフトチェンジも慣れてません。
ブレーキレバーの前側部分を左に押すと軽くなり後側部分で重くなる。左右ブレーキが前後のギアと連動している。走行距離が伸びるにつれ徐々に慣れました。
ラストで登り坂がニキロ半続く山道に入りましたが、車体が軽いせいか、全然疲れず、快適でした。
マラソンの練習で、先行して自力で走っていた家族の方が先にアラタマの湯に着いて、ストレッチしており、ビックリ・・ゆっくりすぎたみたいです。苦笑いしながら入浴。飲み物をとって、軽く休んでから復路の始まり。連れは復路もランニングで帰りました。
当然、私は帰りもチャリですが、下り坂が多いため、行きよりもブレーキを多用しました。
ドロップハンドルが遠く感じのかブレーキレバーが握りにくい。
慣れるまでの辛抱か、サドルを前にずらすか。セッティング変更に迷いながら走行。
結局、自宅に着いてから、安全を優先してサドルを少しだけ前にずらしました。
連れは20分程して、到着。さすがに疲れた様子。
でもそんなに息も切れてない、凄い体力。流石、体育会系あっぱれ!でした。
私もお風呂入りたく、付き合うことに。でも走るのは無理なので、チャリで行ってきました。
先日、ゲットしたチャリのポジション設定するのに丁度良い機会となりました。
連れは先行して走りだし、15分後に私もチャリで出発。サドルを高めにしてスタートしましたがニキロほど走ったところで違和感に耐え切れずサドルをチョイ上げ。(16ミリの六角レンチを携行してます。)
まだ慣れないドロップハンドルは中間ポジションで走行しましたが、シフトチェンジも慣れてません。
ブレーキレバーの前側部分を左に押すと軽くなり後側部分で重くなる。左右ブレーキが前後のギアと連動している。走行距離が伸びるにつれ徐々に慣れました。
ラストで登り坂がニキロ半続く山道に入りましたが、車体が軽いせいか、全然疲れず、快適でした。
マラソンの練習で、先行して自力で走っていた家族の方が先にアラタマの湯に着いて、ストレッチしており、ビックリ・・ゆっくりすぎたみたいです。苦笑いしながら入浴。飲み物をとって、軽く休んでから復路の始まり。連れは復路もランニングで帰りました。
当然、私は帰りもチャリですが、下り坂が多いため、行きよりもブレーキを多用しました。
ドロップハンドルが遠く感じのかブレーキレバーが握りにくい。
慣れるまでの辛抱か、サドルを前にずらすか。セッティング変更に迷いながら走行。
結局、自宅に着いてから、安全を優先してサドルを少しだけ前にずらしました。
連れは20分程して、到着。さすがに疲れた様子。
でもそんなに息も切れてない、凄い体力。流石、体育会系あっぱれ!でした。
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